戦後日本人の足となったのは乗り合いバスとス

Writer: admin Type: craftent Date: 2019-01-10 00:00
戦後日本人の足となったのは乗り合いバスとスーパーカブ!?戦後の日本人の足となったのはトヨタの車?NONOまずは乗り合いバスに沢山荷物も持って乗られました、次に本田スーパーカブ、小さな子供を連れてのショッピングで奥様を助けたのは3人乗り自転車、小中学生の足にはナショナル電灯付き自転車、そのあとようやく若者の足として、ダックスホンダ、奥様の足として、ヤマハロードパル、同時期にようやく、トヨタカローラと日産サニーとダイハツMAXが出てきました。(1970年)日本人の足としての視点では、大体こんな感じであると言えるでしょうか?「戦後の日本人の足となったのはトヨタの車?NONOまずは乗り合いバスに沢山荷物も持って乗られました、次に本田スーパーカブ、小さな子供を連れてのショッピングで奥様を助けたのは3人乗り自転車、小中学生の足にはナショナル電灯付き自転車、そのあとようやく若者の足として、ダックスホンダ、奥様の足として、ヤマハロードパル、同時期にようやく、トヨタカローラと日産サニーとダイハツMAXが出てきました。」について、共感した0###ママチャリが何で出て来ないのでしょうか?ナイス0
###3人乗りで出ています。
###皆様ご回答ありがとうございました。!###>戦後日本人の足となったのは乗り合いバスとスーパーカブ!?>戦後の日本人の足となったのはトヨタの車? >NONOまずは乗り合いバスに沢山荷物も持って乗られました、笑ってしまった。>NONOまずは乗り合いバスになんでメーカーを指定しながら強引な話を展開しているのにここで多数のメーカーが生産した乗り合いバスという言い方をするの?バスはトヨタも製造販売していたのだけれど。というかその他の部分も、、、(笑)ナイス0
###時系列がおかしいですよ。初代(OHVエンジン)、2代目(SOHCエンジン)の50ccスーパーカブと、スバル360に始まる軽自動車や日産サニー、トヨタカローラなどの小型車は、ほぼ同時期に相次いで発売されています。わけても我が国に自家用車ブームを巻き起こしたのは、スバル360、ホンダN360、スズキフロンテ(2代目LC10型)、ダイハツフェローMAX(2代目L38型)といった、個性的な軽自動車の仁義無き戦いだったのでは。スバルは脱落しましたが、今なおホンダN-BOXとスズキスペーシアとダイハツタントの戦いが、日本の自動車市場の中核をなしているわけで。トヨタカローラや日産サニーは、サラリーマン家庭の中でもちょっと裕福な家が買ってたクルマという印象がありますね。1970年代後半にはかなり普及しましたが。あとラッタッタのロードパルは、ヤマハじゃなくてホンダです。1958年5月 スバル360発売(東京地区) 360cc2サイクル2気筒RR1958年8月 初代ホンダスーパーカブC100発売 50cc4サイクルOHV単気筒1966年4月 初代日産サニー発売 1,000cc4サイクルOHV4気筒FR1966年5月 2代目ホンダスーパーカブ50発売 50cc4サイクルSOHC単気筒1966年11月 初代トヨタカローラ発売 1,100cc4サイクルOHV4気筒FR1967年3月 ホンダN360発売 360cc4サイクルSOHC2気筒FF1967年4月 2代目スズキフロンテ発売 360cc2サイクル3気筒RR1969年8月 初代ダックスホンダ発売 50cc4サイクルSOHC単気筒1970年4月 2代目ダイハツフェローMAX発売 360cc2サイクル2気筒FF1976年2月 ホンダロードパル発売 50cc2サイクル単気筒ナイス0
###ダットサンに決まってるでしょう###質問じゃ無いぞ!それに、ダイハツMAXじゃ無く、ダイハツ フェロー MAXですよ!ナイス0

 

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